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トマトですっきり?実際に食べてみました!

トマトですっきり?実際に食べてみました!

 

 

トマトを食べるとすっきりするという話が流れた時がありましたよね。
芸能人もトマトですっきりしたという話もあったので、夏場のトマトが安い時期には店頭から姿を消してしまった日もありました。

 

 

 

しかし、トマトの何がすっきりにいいのか知っています?
『赤いものを食べていれば病気にならない』

 

にちなみ、

 

 

『赤いからすっきりする!』

 

 

 

というわけではないですよね?
ちょっとだけ、トマトですっきりになるか調べてみましょう。

 

 

細かく知りたい方はこちらへ
トマトにダイエット効果はあるのか?その方法とは?ゆるく早く読みたい方はこのまま読み進めてください。

 

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トマトですっきりはやっぱり赤いから?

 

 

トマトの赤い色素をつくっているのはリコピンという成分なのはご存知ですよね。
実は、このリコピン、いろんな働きをしてくれるのです。
まさに、からだにおいての正義の味方のレッドです!
さて、真っ赤な色素は何を助けてくれるのでしょう?

 

 

人間のからだを酸化から守ってくれます。

 

 

そうです、酸化から守ってくれると言う事は、トマトをたべることで体の中から肌やしみ、しわが拡大していくことを防ぐ努力をしてくれます。
その上、19世紀からの産業革命で進化してきた車からでてくる排気ガス、近年はパソコンからの電磁波、体内にはいると悪さをして長寿を妨げようとする病気を消去しようと戦ってくれるのです。
さすがはトマトに含まれる赤い戦士です。
からだにおいての正義の味方!お助けレッド!
さて、そんなリコピンレッドを含むトマトはいつ食べると、めざましい活躍をしてくれるのでしょうか?

 

これでスッキリしないならば、

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実は手抜きガスパチョが一番簡単。

 

 

牛乳にトマトジュース、フレッシュバジルを入れてステアした手抜きガスパチョが一番手軽です。
フレッシュバジルが手に入らない場合は粉末バジルを振り掛けてみましょう。
さすがに料理愛好家の平野レミ女史が提案したちくわをストローがわりに使うことはあまりおすすめしません。
トマトに含まれる赤いリコピンは脂に溶けやすい上、脂と一緒に体の中にはいると、そのまま食べるよりもさらに体に取り込まれやすくなります。
不足しがちなカルシウムも一緒に体にはいります。
朝食前にグラス一杯の手抜きガスパチョを飲み、軽く空腹を満たしてから、主食置き換えでりんごを食べたりシリアルを食べたりするのがよいですね。

 

 

 

 

 
なかなかすっきりしなかったらこの方法もあるかもよ。
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